「ドラマティック・ドリーム・テキスト」とは

文章はエンターテインメント!  元・週刊プロレス編集次長であり現・フリーランス編集ライターの鈴木健.txtが日々の取材活動の中で記事には書ききれなかったことや、面白いと感じたり伝えたいと思ったりしたことをお届けします

こんな方におすすめ

  • プロレスに興味を持ち始めてさらに深く味わいたい方

  • エンターテインメントにカテゴリーされるものを一緒に楽しみたい方

鈴木健.txt(すずき・けん)

表現ジャンルライター。1966年9月3日、福島県会津若松市生まれ、葛飾区西亀有出身。1988年より21年間『週刊プロレス』の編集記者から編集次長、2001年より週刊プロレスモバイル編集長を務め、2009年からフリーとなりプロレス、音楽、映画、演劇等の表現ジャンルについて執筆。インタビュアー、イベントや番組MCとしても活動。プロレス中継では50団体以上の実況と解説を経験。読売日本テレビ文化センター恵比寿センター「鈴木健.txtの体感文法講座」講師。自称・テキスト芸人。最新イベント出演情報、TV・ウェブ番組出演情報、執筆・編集情報は→https://ameblo.jp/kensuzukitxt/message-board.html

【著書】

『プロレス きょうは何の日?』(2018年/河出書房新社)

『純烈物語20-21』(2021年/扶桑社)

『髙山善廣評伝 ノーフィアー』(2025年3月15日/ワニブックス)

『虎ハンターの美学』(2025年10月21日/玄光社=小林邦昭と共著)

【note販売マガジン】

「鈴木健.txtの体感文法講座」テキスト版基本ルール編 8記事/1500円(1記事単価は300円)文章講座で教えている内容をテキスト化しました。ここでは基本的なルールをわかりやすくまとめています①1文字=○円のお金を払ってもらっているという意識②くどい文章にならないためのポイント③句読点&改行の位置は呼吸によって決まる④リズミカルな文章はストレスなく読み切れる⑤同じ助詞が続くのを避けることと、逆接語の使い方⑥かな、カナ、漢字、数字…一つの言語で複数の表記がある日本語の使い分け⑦感嘆符における「大技は乱発しないからこそ大技」⑧括弧の使い分け方&言い切りと推測を一緒に用いない

「鈴木健.txtの体感文法講座」テキスト版心構え編 3記事/500円(1記事単価は300円)ブログやSNS等では意識しない文章を書く上での心構えや頭に入れておくべきポイントが身につきます⑨書く上での「姿勢」――最大公約数の文章を心がける⑩取材対象者、読み手との距離感の重要性⑪“出力満足”になってはならない

【連載】

★『日刊SPA!』連載「白と黒とハッピー~純烈物語」全120回分

★ワニブックス『ニュースクランチ』連載小説「アンドレ・ザ・小学生」全26話

★スカパー!ガイド誌『月刊スカパー!』にてプロレスラー&格闘家を招いてのインタビューコーナー「鈴木健.txtの場外乱闘」(毎月24日発売。ぴあ株式会社、760円)連載中。ウェブ版(バックナンバーも閲覧可)

★くいしんぼう仮面ノンフィクション「くいしんぼう仮面!万才」第1章36回分

【実況・解説】CS放送スカパー!「FIGHTING TV サムライ」にてDDTプロレスリング、みちのくプロレス、プロレスリングFREEDOMS、2AWほか中継にコメンテーターとして出演。GLEAT大会生配信&配信マッチコメンタリー実況担当。天龍プロジェクト大会生配信番組実況担当。放送日時についてはブログメッセージボード参照

【イベント出演】巣鴨・闘道館にて月一でトークイベント「鈴木健.txt対決シリーズ」開催中。次回日程は8月9日(日)17:00よりガンバレ☆プロレス・まなせゆうな選手と対決→https://toudoukan.com/blogs/event/20260809_versus78

【プロレス以外で鈴木健.txtの人生を形成しているもの】YELLOW MAGIC ORCHESTRA/坂本龍一、P-MODEL/平沢進、POLYSICS、プラスチックス/立花ハジメ、TM NETWORK、REBECCA、FENCE OF DEFENSE、バービーボーイズ、聖飢魔II、甲斐バンド、BOOM BOOM SATELLITES、NeoBallad、KRAFTWERK、JAPAN、DURAN DURAN、戦場のメリークリスマス、ブレードランナーほかリドリー・スコット作品、気分はグルービー、北斗の拳、プラネテス、ウルトラセブン、NHK大河ドラマ・黄金の日日、ゆうひが丘の総理大臣、深夜食堂、福田雄一作品&佐藤二朗、食神&少林サッカー、ウィル・フェレル、高校野球、都市対抗野球

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